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プライム(内国株式)サービス業4680

株式会社ラウンドワンの業績・決算・財務

総合スコア
60/100
年収
678万58
勤続
11.0年69
成長率
+11.2%54

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+75%成長。
1,771億
+11.2%
-
-
154億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+43%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+23%上昇。
2,209人
-
678万
8,015万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。従業員への還元を重視した経営姿勢です。
697万円
前年比
-6.2%
97.2%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は132%増加しており、積極的な成長投資を実行中。対売上33.0%と非常に高い投資水準です。
584億円
-
33.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+128.6%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
855円
+128.6%
+33pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

国内市場の出店余地が限定的なため、米国を中心とした海外出店拡大と新サービス開発により営業基盤を拡大し、若年層減少や多様化するエンタメニーズに対応した収益構造の確立を目指す。DX推進や人的資本強化も重要施策として位置付けている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

海外展開
米国市場での新形態店舗と小型店の出店拡大
成長投資
国内外での新サービス開発とファン層拡大
技術開発
DX推進による業務効率化とITリテラシー向上
その他
人的資本の多様性確保と育成強化
リスク対策
内部統制強化とガバナンス体制の整備

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

中国南京江寧金鷹店閉店2025
米国ラスベガスサウスアウトレット店出店2024
米国プラザボニータ店出店2024
米国ガーニーミルズ店出店2024

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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