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プライム(内国株式)銀行業7182

株式会社ゆうちょ銀行の業績・決算・財務

総合スコア
65/100
年収
716万56
残業
6.6h79
勤続
21.0年90

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+37%成長。
25,221億
-4.9%
-
-
4,143億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-14%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+7%上昇。
11,034人
-
716万
22,857万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は81%向上し、生産性が大きく改善。還元率は低く、利益の多くを内部留保や株主還元に配分しています。
3,755万円
前年比
+20.4%
19.1%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。
522億円
-
2.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+216.0%の上昇。日経平均を下回っており、市場平均に劣後しています。
2,689円
+216.0%
-19pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
2021-2025年度中期経営計画2021年発表 → 2025年目標

ゆうちょ銀行は2021年度から2025年度を計画期間とする中期経営計画を推進し、リテールビジネスのDX推進やマーケットビジネスの深化、サステナビリティ経営の強化に注力。顧客基盤の深耕と経営基盤強化を両立し、安定的な収益確保を目指している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
リテールビジネスのDX推進と顧客利便性向上
成長投資
マーケットビジネスの深化による収益基盤強化
リスク対策
サステナビリティ経営の推進とESG投融資強化
その他
人的資本経営による人材育成と戦略遂行支援
新規事業
地域金融機関との共創プラットフォーム構築

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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