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プライム(内国株式)情報・通信業4180

Appier Group株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
66/100
営業益率
-0.5%51
成長率
+28.4%68
自己資本
61.4%58

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で+386%成長。
437億
+28.4%
-2億
-0.5%
26億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は5年間で+65%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。
791人
-
-
5,529万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊6期中2期が赤字と、利益が不安定な状態です。
323万円
前年比
-21.8%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は253%増加しており、積極的な成長投資を実行中。研究開発が投資の中心で、技術主導型の企業です。対売上12.3%と積極的な投資姿勢です。
0億円
53億円
12.3%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-30.7%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
953円
-30.7%
-79pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

中期的には気候変動リスク管理を重視し、電力消費削減や省エネ推進、ESG情報開示強化を進める。技術開発では高性能アルゴリズムの継続的開発と市場適応力の高い自律型AIの提供に注力し、事業の持続的成長を目指す。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
高性能アルゴリズム開発による製品競争力強化
リスク対策
省エネ・節水推進による環境負荷低減
リスク対策
ESG関連情報の積極的開示
リスク対策
マルチソーシング拡大による事業継続性強化
海外展開
多地域展開による市場機会の最大化

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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