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グロース(内国株式)情報・通信業4014

株式会社カラダノートの業績・決算・財務

総合スコア
38/100
年収
540万33
勤続
3.2年24
営業益率
-2.7%50

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で+86%成長。利益率は14.3%→0.0%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
13億
-42.1%
-0億
赤字転落
-2.7%
-1億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は5年間で+50%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+19%上昇。
45人
-
540万
2,823万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊6期中3期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-155万円
前年比
赤字転落
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
0億円
-
0.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-73.4%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
396円
-73.4%
-90pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

カラダノートは「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンに掲げ、ファミリーデータプラットフォーム事業の拡大と収益性向上を柱に据えている。子育てアプリのユーザー拡大やヘルスケアアプリの世代拡大、ライフイベントマーケティングや家族サポート事業の強化により、全世帯への展開を目指す。2025年7月期に向けては事業構造のシンプル化と採算管理の強化、金融領域への集中投資を進める戦略を追加している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
ファミリーデータベースの拡大によるユーザー数増加
成長投資
ライフイベントマーケティングの新規提携先拡大
成長投資
保険代理業や宅配水事業の拡大による収益性向上
コスト改善
シンプルな事業構造で採算管理を強化
成長投資
金融領域への選択と集中による事業基盤強化

株主・株式構成

2026-07 期末時点

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