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グロース(内国株式)サービス業7353

KIYOラーニング株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
58/100
年収
749万67
残業
8.5h77
勤続
3.0年22

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で+233%成長。利益率は13.3%→6.0%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
50億
+12.6%
3億
+42.9%
6.0%
3億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は5年間で+293%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。平均年収は+40%上昇。
118人
-
749万
4,264万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊6期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
249万円
前年比
+23.3%
300.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
1億円
-
2.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-67.6%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
558円
-67.6%
-88pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

持続的成長と企業価値向上を目指し、個人向け資格取得事業と法人向け教育事業の両輪でサービス強化と講座拡充を推進。AI技術活用やDX促進により学習の質と効率を高め、マーケティング・販売力強化やパートナーモデル確立を図ることで市場競争力を維持・向上させる戦略を展開している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
AI活用による学習個別最適化強化
成長投資
講座ラインナップの拡充と品質向上
成長投資
法人向けサービスのプロダクト力強化
成長投資
マーケティング・販売力の強化
成長投資
パートナーモデルの確立

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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