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グロース(内国株式)情報・通信業4056

ニューラルグループ株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
45/100
年収
737万56
勤続
3.3年24
営業益率
-53.2%50

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で-38%縮小。直近期は営業赤字。
5億
-87.3%
-2億
赤字転落
-53.2%
-1億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は-37%低下しており、生産性に課題があります。平均年収は+8%上昇。
36人
-
737万
1,261万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊6期中4期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-323万円
前年比
赤字1053.6%拡大
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は50%縮小しており、投資を抑制しています。研究開発が投資の中心で、技術主導型の企業です。対売上24.0%と非常に高い投資水準です。
0億円
1億円
24.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-94.7%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
210円
-94.7%
-99pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

AI技術(画像・動画解析、エッジコンピューティング)を活用し、リアル空間とデジタル空間を融合させる新サービス創出を目指す。イノベーション領域の強化とコアサービス領域の拡大を両輪とし、M&Aやアライアンスも活用して事業ポートフォリオを強化する。SDGsに貢献し、グローバル市場での企業価値向上を目指す。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
AIエンジニアリング事業の展開
新規事業
リアル空間とデジタル空間の融合サービス創出
成長投資
イノベーション領域の継続的強化
成長投資
コアサービス領域の拡大
成長投資
M&Aやアライアンスによる事業ポートフォリオ強化

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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