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プライム(内国株式)卸売業7607

株式会社進和の業績・決算・財務

総合スコア
60/100
年収
732万62
勤続
11.7年49
営業益率
5.3%54

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+38%成長。利益率5.2%で安定推移。
861億
+10.7%
45億
+27.5%
5.3%
33億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+20%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+22%上昇。
925人
-
732万
9,313万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は安定推移。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
358万円
前年比
+18.2%
204.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は50%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
12億円
-
1.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+83.3%の上昇。日経平均を下回っており、市場平均に劣後しています。
3,025円
+83.3%
-14pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
Change! Shinwa moving forward 20262023年発表 → 2026年目標

第4次中期経営計画は2023年9月に開始。EV・車載電池市場の鈍化、中国日系自動車メーカーの競争力低下、半導体後工程メーカーの投資先送りなど、計画策定時と経営環境が変化している。収益力向上に向け、価格転嫁、高付加価値提供、原価低減を推進。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

コスト改善
価格転嫁による適正価格の実現
成長投資
エンジニアリング機能活用の高付加価値提供
コスト改善
生産効率改善による原価低減
技術開発
スマートファクトリー化・DX化ニーズへの対応
成長投資
超精密塗布装置事業の半導体業界向け拡大

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

SHINWA(INDIA)ENGINEERING & TRADING PRIVATE LIMITEDを連結範囲に含める2023

株主・株式構成

2026-08 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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