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プライム(内国株式)銀行業8411

株式会社みずほフィナンシャルグループの業績・決算・財務

総合スコア
62/100
年収
1,117万100
残業
22.5h23
勤続
16.3年69

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+130%成長。
90,304億
+3.3%
-
-
8,854億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-11%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+23%上昇。
52,554人
-
1117万
17,183万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は934%向上し、生産性が大きく改善。従業員への還元を重視した経営姿勢です。
1,685万円
前年比
+29.8%
66.3%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
2,760億円
-
3.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+429.3%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
6,722円
+429.3%
+69pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画(2023~2025年度)2023年発表 → 2025年目標

サステナビリティを軸に経営資源を有効活用し、社会課題に挑戦し持続的成長を目指す。2024年度に財務目標を前倒し達成し、2027年度に向けてROE10%超、連結業務純益1.4-1.6兆円を新たな目標に設定。環境変化に応じて柔軟に見直す方針も示している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
サステナビリティ軸の事業展開強化
リスク対策
環境・社会配慮の取引方針整備
リスク対策
オペレーショナル・レジリエンスの強化
人材育成
多様な人材育成と企業文化改革推進
その他
資本政策による株主還元強化

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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