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プライム(内国株式)情報・通信業2335

株式会社キューブシステムの業績・決算・財務

総合スコア
47/100
年収
526万32
残業
17.8h39
勤続
8.5年56

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+29%成長。利益率7.6%で安定推移。
184億
+1.8%
14億
-10.2%
7.5%
13億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+28%増加。一人当たり売上高は横ばいで、人員増がそのまま売上増に直結する労働集約型の成長パターンです。
918人
-
526万
1,999万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は65%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
137万円
前年比
+14.2%
382.9%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
-
1億円
0.5%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+2.6%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,004円
+2.6%
-41pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
第2次中期経営計画

2024~2026年度の第2次中期経営計画では、企画型+受託型ビジネスの強化を通じて事業成長と企業価値向上を目指す。売上高構成比をエンハンス6、SI3、デジタル1へシフトし、ROE14%以上、営業利益率10.5%、従業員一人当たり売上25百万円を目標に掲げるが、現状は目標未達で改善が課題。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
企画型+受託型ビジネスモデルの強化推進
成長投資
エンドユーザー密着のサービス提供強化
人材・組織
社員のウェルビーイング経営実践
コスト改善
業務効率化と教育研修の充実
リスク対策
DX事業推進と契約形態の準委任契約への移行

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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