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プライム(内国株式)機械6383

株式会社ダイフクの業績・決算・財務

総合スコア
59/100
年収
918万77
残業
19.9h32
勤続
14.7年62

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で-37%縮小。利益率14.2%を安定維持しており、高い収益力があります。
2,874億
-49.0%
408億
-42.9%
14.2%
781億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で-61%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+12%上昇。
3,858人
-
918万
7,449万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は405%向上し、生産性が大きく改善。利益と給与のバランスが取れた還元水準です。
2,024万円
前年比
+291.5%
45.3%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は182%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。対売上16.2%と非常に高い投資水準です。
333億円
132億円
16.2%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+97.7%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
5,983円
+97.7%
+193pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
2027年中期経営計画

2030年長期ビジョン達成の中間点として、経済価値と社会価値の両立を目指す。短期志向から長期・バックキャスト志向への転換を図り、売上高1兆円、営業利益率12.5%等の目標達成に向け、注力領域・枠組み・マテリアリティを設定し施策を推進する。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

その他
事業領域と経営基盤領域で注力枠組み・マテリアリティ設定
その他
経済価値と社会価値の両立目標設定
その他
未来の社会像からバックキャスティング

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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