小売業8279
株式会社ヤオコーの業績・決算・財務
総合スコア
48/100
年収
636万46点
残業
22.5h23点
勤続
11.5年48点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+70%成長。利益率4.7%で安定推移。
売上高
7,083億
+19.0%
営業利益
334億
+13.9%
営業利益率
4.7%
純利益
202億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+43%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+9%上昇。
従業員数(連結)
4,931人
単体
-
平均年収
636万
一人当たり売上高
14,364万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は緩やかに向上。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
409万円
前年比
-2.6%
還元率
155.5%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は72%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
設備投資
396億円
研究開発費
-
対売上比率
5.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より「地域のすべての方々の食生活をより豊かに、より楽しく」をビジョンに、ライフスタイル業態とディスカウント業態の二軸で成長を目指す。単一セグメントながら、異なるビジネスモデルを持つグループ各社の自律的成長により商圏シェア向上を図る。商品力・販売力強化、ローコストオペレーション追求が特徴。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
その他
ミールソリューションの充実コスト改善
価格コンシャスの強化その他
チェーンとしての個店経営その他
徹底した現場主義コスト改善
ローコストオペレーションの追求事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より
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株式会社せんどうの連結子会社化2023年
株主・株式構成
2025-03 期末時点株主数 10,422名
流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)
43.0%✓ 基準クリア35% (基準)
上位10株主合計 57.0%
外国人持株比率
13.6%20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)
外国法人 13.6% /外国個人 0.00%
株主カテゴリ別構成
金融機関 26.6%
金融商品取引業者 0.5%
外国人 13.6%
法人 36.8%
個人・その他 22.6%
主要株主(上位10名)
※ この有報には株主名称データが含まれていません
1
18.33%
2
10.08%
3
8.34%
4
4.54%
5
3.09%
6
3.09%
7
2.72%
8
2.65%
9
2.19%
10
1.96%
流通株式
43.0%