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プライム(内国株式)パルプ・紙3941

レンゴー株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
61/100
年収
779万64
残業
15.6h47
勤続
16.6年71

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+52%成長。利益率3.8%で安定推移。
9,933億
+10.3%
374億
-23.4%
3.8%
290億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+47%増加。一人当たり売上高は横ばいで、人員増がそのまま売上増に直結する労働集約型の成長パターンです。平均年収は+9%上昇。
25,011人
-
779万
3,971万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は緩やかに向上。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
116万円
前年比
-17.7%
672.8%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は171%増加しており、積極的な成長投資を実行中。対売上10.4%と積極的な投資姿勢です。
997億円
32億円
10.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+55.2%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,228円
+55.2%
-27pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
Vision1152024年発表 → 2024年目標

2024年度を最終年度とする中期ビジョン「Vision115」の完遂を目指し、あらゆる産業の全包装ニーズをイノベーションする「ゼネラル・パッケージング・インダストリー」=GPIレンゴーとして、営業力強化、設備投資、M&Aを通じた業容拡大と収益力向上に取り組む。コスト構造変化に対応し、再生産可能な価格体系への移行も推進。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
営業力の強化
成長投資
積極的な設備投資
成長投資
M&A
成長投資
提案型営業の推進
コスト改善
再生産可能な価格体系への取組み

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

軟包装事業でサン・トックスと三井化学東セロの事業を統合し、アールエム東セロを子会社化。2024
柴田段ボールを子会社化、村瀬段ボールに資本参加。2024
バイオベンチャー企業Biomaterial in Tokyoを子会社化。2024
トライウォールジャパンがジェイパックを子会社化し、総合物流事業に参入。2024

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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