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グロース(内国株式)情報・通信業3695

GMOリサーチ&AI株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
55/100
年収
876万77
勤続
3.5年26
営業益率
-3.2%50

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で-12%縮小。直近期は営業赤字。
29億
-41.6%
-1億
赤字転落
-3.2%
2億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-94%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+84%上昇。
10人
-
876万
29,326万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は1731%向上し、生産性が大きく改善。利益と給与のバランスが取れた還元水準です。
1,556万円
前年比
+1471.7%
56.3%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は100%縮小しており、投資を抑制しています。
0億円
-
0.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+12.8%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,679円
+12.8%
-45pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

「世の中によいプロダクトを増やしていく」ビジョンの下、プロダクトプラットフォーム事業を推進。アンケートと広告を軸に、グループシナジー創出と事業領域拡大を目指す。プロダクトの継続的改良と商品力強化、データ・知見活用による競争力維持が重要課題。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
プロダクトの継続的改良と商品力強化
成長投資
グループシナジーの創出と事業領域の拡大
その他
多様な人材の採用と育成
その他
多様な働き方を支援する社内環境整備

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

事業を分割準備会社へ承継させ持株会社へ移行2025
STOCK POINT(現GMO STOCK POINT)を連結子会社化2025
GMOプレイアド(現GMOユーザーリサーチプラットフォーム)を連結子会社化2025
GMOタウンWi-Fiを完全子会社化し経営統合2025

株主・株式構成

2025-12 期末時点株主数 1,343

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

11.9%▲ 基準未達
35% (基準)

上位10株主合計 88.1%自己株式 1.0%

外国人持株比率

1.1%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 1.1% /外国個人 0.05%

株主カテゴリ別構成

金融機関 0.1%
金融商品取引業者 0.9%
外国人 1.1%
法人 75.4%
個人・その他 22.4%

主要株主(上位10名)

1GMOインターネットグループ株式会社
70.38%
2荻田 剛大
9.58%
3GMOインターネット株式会社
3.14%
4株式会社HOSOKAWA
1.44%
5セントラル短資株式会社
0.90%
6MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)
0.79%
7亀山 茂
0.60%
8細川 慎一
0.46%
9GMOプロダクトプラットフォーム従業員持株会
0.43%
10高橋 元男
0.35%
流通株式
11.9%

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