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プライム(内国株式)建設業1812

鹿島建設株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
76/100
年収
1,245万100
残業
6.7h96
勤続
15.7年67

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+55%成長。利益率7.9%で安定推移。
30,673億
+5.3%
2,408億
+58.5%
7.8%
1,773億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+16%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+9%上昇。
21,170人
-
1245万
14,489万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は40%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
838万円
前年比
+40.1%
148.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は101%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。
610億円
242億円
2.8%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+392.2%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
5,872円
+392.2%
+40pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
鹿島グループ中期経営計画(2024~2026)2024年発表 → 2026年目標

「中核をさらに強化し、未来を開拓する」を基本戦略とし、既存事業の競争力強化と新規事業創出を目指す計画。変化する経営環境に対応し、持続的成長と企業価値向上を図る。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
中核事業の強化
新規事業
未来を開拓する事業の創出
コスト改善
DX推進による生産性向上
その他
サステナビリティ経営の推進

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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