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プライム(内国株式)その他製品7893

株式会社プロネクサスの業績・決算・財務

総合スコア
59/100
年収
744万57
勤続
12.7年54
営業益率
8.8%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+41%成長。利益率8.8%で安定推移。
328億
+5.9%
29億
8.9%
21億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+50%増加。一人当たり売上高は横ばいで、人員増がそのまま売上増に直結する労働集約型の成長パターンです。平均年収は+12%上昇。
1,796人
-
744万
1,827万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は安定推移。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
117万円
前年比
+333.3%
633.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は100%増加しており、積極的な成長投資を実行中。対売上8.6%と積極的な投資姿勢です。
28億円
-
8.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+25.0%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,094円
+25.0%
-69pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

「情報コミュニケーション」「ドキュメンテーション」領域で「世界で類のない、専門性に特化したニッチトップ企業グループ」を目指す。資本市場の変動や法制度改正に対応し、市況の影響を受けにくいサービス強化や新制度対応サービス開発で事業領域拡大を図る。ディスクロージャー分野の電子化やXBRL高度化に対応するシステム・コンサルティングサービスを強化する。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

リスク対策
市況の影響を受けにくいサービスの強化
成長投資
新たな制度に対応するサービスの開発
技術開発
ディスクロージャー分野の電子化対応
その他
多様な個の力を活かす企業文化・職場づくり

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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