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スタンダード(内国株式)ガラス・土石製品5216

株式会社倉元製作所の業績・決算・財務

総合スコア
51/100
年収
332万10
勤続
23.1年99
営業益率
-9.0%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+67%成長。直近期は営業赤字。
20億
+28.3%
-2億
赤字転落
-9.0%
-31億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-50%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+10%上昇。
56人
-
332万
3,591万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中3期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-5,501万円
前年比
赤字転落
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊設備投資と研究開発をバランスよく配分しています。対売上66.8%と非常に高い投資水準です。
4億円
9億円
66.8%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+5.3%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
158円
+5.3%
-88pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

デフレ長期化による価格競争激化や原材料価格上昇を踏まえ、価格競争力向上と採算性維持による売上拡大を目指す。研究開発を強化し、付加価値の高い新製品開発を推進する。基板事業ではコストダウン・生産性向上、非FPD事業等の新規分野開拓に注力する。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

コスト改善
価格競争力の一層の強化
技術開発
付加価値の高い新製品開発
成長投資
ガラスメーカー・最終ユーザーとの連携強化
新規事業
非FPD事業等の新規事業分野開拓
成長投資
顧客ニーズに資する製品供給と新市場開拓

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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