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プライム(内国株式)情報・通信業8056

BIPROGY株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
71/100
年収
885万73
残業
17.3h41
勤続
20.4年100

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+45%成長。利益率9.8%で安定推移。
4,337億
+7.3%
426億
9.8%
312億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+14%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+7%上昇。
8,801人
-
885万
4,928万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は93%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
355万円
前年比
+10.2%
249.5%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は179%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。
281億円
59億円
7.8%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+42.5%の上昇。日経平均を下回っており、市場平均に劣後しています。
4,269円
+42.5%
-6pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
経営方針(2024-2026)

Vision2030実現に向け、サステナビリティを経営統合。マテリアリティを「事業成長」と「事業成長を支える基盤」に分類し、KPIを設定。コア事業への資源集中と成長事業での新サービス開発・連携を推進し、事業成長と収益性向上を目指す。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

新規事業
デジタルの力とビジネスエコシステムを活用した課題解決の仕組みづくり
リスク対策
ゼロエミッション社会の実現に向けた環境貢献と負荷低減
リスク対策
バリューチェーン全体での安心・安全な製品・サービスの持続可能な調達と提供
人材・組織
新たな未来を創る人財の創出・強化とダイバーシティ&インクルージョンの進化
リスク対策
コーポレート・ガバナンスの強化とインテグリティの向上

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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