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プライム(内国株式)小売業2678

アスクル株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
46/100
年収
716万59
勤続
10.1年42
営業益率
-4.4%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間ほぼ横ばい。直近期は営業赤字。
4,002億
-16.8%
-174億
赤字転落
-4.4%
-221億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。平均年収は+6%上昇。
3,646人
-
716万
10,976万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊8期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-608万円
前年比
赤字転落
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は118%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
133億円
-
3.3%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-17.1%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,262円
-17.1%
-85pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
2026年5月期~2029年5月期中期経営計画2025年発表 → 2029年目標

「お客様のために進化する」DNAを基盤に、2050年ビジョン「誰もがうれしい自分を次々と実現できる社会をつくる。」、2035年のあるべき姿「Beyond Retail~小売を超えて、働くを革新する~」を目指す。新中期経営計画では、リテール事業の再成長と新たな価値提供領域の確立に注力し、強みを活かしながら成長領域に注力する。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

新規事業
リテール事業の再成長
新規事業
新たな価値提供領域の確立
コスト改善
DXによる価格適正化
成長投資
お客様ニーズに応える品揃え拡大
成長投資
オリジナル商品の強化

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

関東圏物流センター再編「ASKUL関東DC」稼働2025

株主・株式構成

2026-05 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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