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プライム(内国株式)サービス業4290

株式会社プレステージ・インターナショナルの業績・決算・財務

総合スコア
64/100
営業益率
12.5%53
成長率
+11.3%55
自己資本
63.8%61

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+91%成長。利益率12.6%を安定維持しており、高い収益力があります。
709億
+11.3%
89億
+11.4%
12.5%
59億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+54%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。
5,649人
-
-
1,255万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は緩やかに向上。
105万円
前年比
+14.1%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は136%増加しており、積極的な成長投資を実行中。対売上11.0%と積極的な投資姿勢です。
78億円
-
11.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+1.4%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
645円
+1.4%
-43pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
2025-2027中期経営計画2024年発表 → 2027年目標

創業40周年を節目に、受託業務の収支管理強化やAI活用による生産性向上を図り、一人当たり利益20%増を目指す。ストック型ビジネス維持とフロー型モデル開発、拠点展開の機動性強化により持続的成長を追求する計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
AI活用によるDX推進と工数削減
コスト改善
低収益プロジェクトの取捨選択徹底
新規事業
サービスプラットフォーム利用型収益モデル開発
成長投資
大規模BPOセンター新設と既存拠点拡充
成長投資
ロードアシスト・ホームアシスト拠点拡大

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

東北・北陸地方にBPO拠点新設2024

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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