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プライム(内国株式)情報・通信業3668

株式会社コロプラの業績・決算・財務

総合スコア
60/100
年収
682万52
残業
5.2h83
勤続
6.5年44

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で-33%縮小。利益率は7.7%→3.9%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
259億
-0.2%
10億
黒字転換
3.9%
-3億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-16%減少。一人当たり売上高は-21%低下しており、生産性に課題があります。平均年収は+16%上昇。
1,148人
-
682万
2,259万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中2期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-27万円
前年比
赤字82.1%縮小
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は58%縮小しており、投資を抑制しています。研究開発が投資の中心で、技術主導型の企業です。
1億円
15億円
6.2%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-37.1%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
432円
-37.1%
-93pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

中期経営方針では海外市場への積極展開、国内IP活用、新しいUX提供の三大戦略を掲げる。エンターテインメント事業と投資育成事業を軸にリソース配分と分散投資を行い、世界的ヒット創出を目指す。ROEを重視し収益性・資本効率向上に努める方針である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

海外展開
海外市場への積極的展開
成長投資
国内IPを活用したコンテンツ強化
技術開発
新しいUXの提供による唯一無二のものづくり
成長投資
多様なサービス開発によるユーザー数拡大
新規事業
IT・エンタメ企業への幅広い投資育成

株主・株式構成

2026-09 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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