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プライム(内国株式)情報・通信業4768

株式会社大塚商会の業績・決算・財務

総合スコア
78/100
年収
1,028万90
残業
14.3h52
勤続
17.6年100

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+31%成長。利益率7.0%で安定推移。
11,631億
+5.0%
812億
+9.2%
7.0%
643億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+41%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+21%上昇。
8,287人
-
1028万
14,036万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は59%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
776万円
前年比
+40.6%
132.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は171%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。
193億円
35億円
2.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+30.5%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
3,274円
+30.5%
-37pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

大塚商会は永続的かつ安定的な成長を最重要視し、顧客満足度の追求とDX推進を軸に収益性向上を目指す。リアル・Web・センターの三つの顧客接点整備やストックビジネス強化、デジタル技術活用による生産性向上を重点施策としている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
顧客満足度の追求とミッションの具現化
新規事業
リアル・Web・センターの顧客接点整備
成長投資
ストックビジネスの収益性向上
技術開発
デジタル技術・顧客情報活用による業務改革
その他
グループ資源の有効活用と人材育成

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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