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プライム(内国株式)サービス業2325

株式会社NJSの業績・決算・財務

総合スコア
74/100
年収
849万80
勤続
15.0年91
営業益率
15.6%55

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+15%成長。利益率15.6%を安定維持しており、高い収益力があります。
199億
-11.8%
31億
+3.7%
15.6%
22億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-19%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+6%上昇。
659人
-
849万
3,022万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は61%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
331万円
前年比
+114.9%
256.5%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は78%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資と研究開発をバランスよく配分しています。対売上8.0%と積極的な投資姿勢です。
7億円
9億円
8.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+164.3%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
4,440円
+164.3%
+23pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
成長戦略Rev20242024年発表 → 2030年目標

2030年までに売上高330億円、営業利益40億円、純利益25億円を目標に掲げる。水インフラの老朽化や災害激化に対応しつつ、官民連携やDXソリューションを活用したオペレーションサービスの強化により持続可能な成長を目指す計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
オペレーションサービスの提供強化
新規事業
官民連携事業の推進
技術開発
DXソリューションの拡充
リスク対策
品質管理体制の強化
海外展開
海外事業の拡大と多角化

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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