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プライム(内国株式)建設業1899

株式会社福田組の業績・決算・財務

総合スコア
53/100
年収
831万67
残業
29.6h20
勤続
16.8年72

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で-47%縮小。利益率3.4%で安定推移。
958億
-42.5%
33億
-56.6%
3.5%
55億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-60%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。
840人
-
831万
11,401万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は153%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
660万円
前年比
+175.0%
125.8%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。
12億円
2億円
1.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-9.1%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
3,870円
-9.1%
-81pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画2030

「100年先も誠実」を精神に、働きがい向上、需要取り込みと適正利益確保、生産性向上(DX推進)、安全・品質管理徹底を課題とする。サステナビリティ委員会が8つのマテリアリティに基づき戦略を立案・推進する。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

その他
働きがい向上と人財の成長・充実
成長投資
旺盛な需要の取り込みと適正利益の確保
コスト改善
生産性向上(DX挑戦)
リスク対策
安全・品質管理の徹底

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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