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プライム(内国株式)食料品2294

株式会社柿安本店の業績・決算・財務

総合スコア
48/100
年収
503万29
勤続
12.5年53
営業益率
4.0%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で-19%縮小。利益率3.9%で安定推移。
361億
-0.1%
14億
-4.9%
4.0%
8億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で-21%減少。
853人
-
503万
4,229万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は37%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
95万円
前年比
+20.3%
528.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。
5億円
-
1.3%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+17.7%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
2,600円
+17.7%
-59pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

「おいしいものをお値打ちに提供する」理念に基づき、おいしさ追求と新業態・新商品開発で事業の新陳代謝を図る。原材料・エネルギー価格高騰や人件費増による厳しい経営環境下、既存店改善、新規出店、不採算店整理、間接部門効率化により売上高営業利益率4.2%の維持向上を目指す。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

その他
お客様に高い価値を感じていただける商品・接客提供
コスト改善
業務見直し・効率化によるコスト削減
その他
多様性・専門性人材の獲得と育成
その他
組織マネジメント力の強化
その他
働き方の柔軟性推進

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

精肉事業で2店出店2025
惣菜事業で3店出店2025
和菓子事業で8店退店2025
和菓子事業で5店出店2025

株主・株式構成

2026-04 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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