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プライム(内国株式)情報・通信業3835

eBASE株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
59/100
年収
573万38
勤続
10.0年64
営業益率
27.2%55

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+33%成長。利益率26.4%を安定維持しており、高い収益力があります。
53億
-3.8%
14億
-17.3%
27.2%
10億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+19%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+19%上昇。
480人
-
573万
1,096万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は緩やかに向上。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
214万円
前年比
-18.3%
268.0%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は100%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資と研究開発をバランスよく配分しています。
1億円
1億円
3.2%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-50.2%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
400円
-50.2%
-28pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

eBASE株式会社は、0thから2ndまでの3段階のビジネスモデルを展開し、業界別商品情報DBの普及や消費者向けライフスタイルアプリの開発を推進。サステナビリティを重視し、社会課題解決と企業価値向上を両立させる経営戦略を掲げている。技術革新や市場競争の激化に対応しつつ、中長期的な利益最大化を目指す。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
商品情報交換プラットフォームのデファクト化推進
成長投資
業界別商品情報DB構築と交換サービスの拡充
新規事業
消費者向けライフスタイルアプリサービスの開発
その他
多様な働き方支援と人材育成の推進
リスク対策
サステナビリティ基本方針に基づく社会課題解決

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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