プライム(内国株式)機械6301
株式会社小松製作所の業績・決算・財務
総合スコア
70/100
年収
902万75点
勤続
17.1年73点
成長率
+0.7%51点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+52%成長。
売上高
41,328億
+0.7%
営業利益
-
営業利益率
-
純利益
-
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+40%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+19%上昇。
従業員数(連結)
67,279人
単体
-
平均年収
902万
一人当たり売上高
6,143万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は拡大傾向。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。
設備投資
1,830億円
研究開発費
1,212億円
対売上比率
7.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+172.9%の上昇。日経平均を上回るパフォーマンスで、堅調な株価推移です。
直近株価
6,282円
5年変動
+172.9%
日経比
+9pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針よりDriving value with ambition 価値創造への挑戦2025年発表 → 2027年目標
2025-2027年度の中期経営計画。ありたい姿を「安全で生産性の高いクリーンな現場を実現するソリューションパートナー」と再定義。スマートコンストラクション®やAHS等のソリューション進化と製品の組み合わせで新たな価値提供を目指す。イノベーション、成長・収益性追求、経営基盤革新を柱とし、脱炭素やデジタル化をビジネス機会と捉え、地政学リスク等へのレジリエンス強化も図る。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
技術開発
イノベーションによる価値共創海外展開
成長性と収益性の追求コスト改善
経営基盤の革新技術開発
ソリューション開発の進化技術開発
多様な動力源への対応株主・株式構成
2026-03 期末時点
構成指数
TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象
日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています