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パルプ・紙3956

国際チャート株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
51/100
年収
488万27
勤続
18.2年78
営業益率
3.9%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は2年間で-12%縮小。利益率2.6%で安定推移。
38億
-17.4%
1億
+27.4%
3.9%
1億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。
117人
-
488万
3,236万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は32%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
95万円
前年比
+20.3%
511.2%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は50%縮小しており、投資を抑制しています。研究開発が投資の中心で、技術主導型の企業です。
0億円
1億円
2.5%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

「変革」と「デジタル化」を目標に掲げ、新規ビジネス創造による事業領域拡大、Eコマース強化による事業構造の高品質化・効率化、親会社ナカバヤシグループとの連携によるシナジー効果発揮、設備投資による高付加価値商品製造・内製化推進による利益率向上を目指しています。コロナ禍対応として、従業員の安全確保と感染拡大防止策も実施しています。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

新規事業
新規ビジネスの創造、構築
コスト改善
Eコマースの強化
その他
ナカバヤシグループとの連携
成長投資
設備投資による高付加価値商品製造・内製化
リスク対策
テレワークや時差通勤の推進

株主・株式構成

2021-12 期末時点

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