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プライム(内国株式)倉庫・運輸関連業9364

株式会社上組の業績・決算・財務

総合スコア
61/100
年収
661万49
勤続
17.3年74
営業益率
11.8%63

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間ほぼ横ばい。利益率は8.5%→11.9%に改善しており、収益力が強化されています。
2,792億
+4.6%
331億
+8.2%
11.9%
269億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。平均年収は+15%上昇。
4,149人
-
661万
6,729万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は52%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
649万円
前年比
+8.3%
101.9%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は61%縮小しており、投資を抑制しています。
57億円
-
2.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+184.7%の上昇。日経平均を下回っており、市場平均に劣後しています。
5,195円
+184.7%
-7pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画2030

中期経営計画2030は、長期ビジョン2035の実現に向け、構造改革と成長事業への積極投資を通じて成長性と資本収益性の向上を目指す。重点戦略として基幹事業強化、海外事業収益性向上、新規事業開拓、人材育成、DX推進を掲げ、2030年に連結営業収益3,500億円を目標とする。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
基幹事業の強化
海外展開
海外事業の収益性強化
新規事業
新規事業の開拓
その他
人材確保・育成強化
技術開発
DXによる事業の強化

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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