プライム(内国株式)卸売業8001
伊藤忠商事株式会社の業績・決算・財務
総合スコア
72/100
年収
1,991万100点
残業
10.7h64点
勤続
17.0年74点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+28%成長。
売上高
148,231億
+0.7%
営業利益
-
営業利益率
-
純利益
9,003億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+34%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+31%上昇。
従業員数(連結)
114,570人
単体
-
平均年収
1991万
一人当たり売上高
12,938万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は88%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
786万円
前年比
+2.7%
還元率
253.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+229.9%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
直近株価
1,854円
5年変動
+229.9%
日経比
+112pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針よりThe Brand-new Deal
「The Brand-new Deal ~利は川下にあり~」を長期的な経営方針とし、業績向上、企業ブランド価値向上、株主還元を3本柱とする。川下起点の投資加速、ディビジョンカンパニー間の連携強化、人的資本強化、SDGsへの貢献などを通じて、企業価値の持続的向上を目指す。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
成長投資
川下起点の投資加速による事業領域拡大その他
ディビジョンカンパニー間の横連携によるシナジー極大化新規事業
事業の掛け合わせによるビジネス変革・創出その他
人的資本の強化その他
SDGsへの貢献・取組強化事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より
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(株)デサントの完全子会社化による経営関与強化2025年
株主・株式構成
2026-03 期末時点
構成指数
TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象
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