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プライム(内国株式)銀行業8410

株式会社セブン銀行の業績・決算・財務

総合スコア
41/100
年収
773万60
残業
24.8h15
勤続
7.4年30

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+49%成長。
2,200億
+2.6%
-
-
135億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+112%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。平均年収は+14%上昇。
1,393人
-
773万
15,795万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は52%低下。従業員への還元を重視した経営姿勢です。
967万円
前年比
-25.8%
79.9%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は68%縮小しており、投資を抑制しています。
32億円
-
1.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+42.6%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
281円
+42.6%
-80pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画(2021年度~2025年度)2021年発表 → 2025年目標

2021年策定の中期経営計画では、ATMプラットフォーム事業の変革と戦略事業分野での多角化を推進し、連結経常収益拡大を最重視。サステナビリティを経営戦略の根幹に据え、持続的成長を目指す計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
ATMプラットフォーム事業の変革と積極投資
新規事業
戦略事業分野での事業多角化推進
その他
サステナビリティを経営戦略の根幹に位置づけ
成長投資
セブン&アイグループ店舗インフラの活用強化
技術開発
技術革新の成果をスピーディーに取り入れる

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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