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プライム(内国株式)卸売業8007

高島株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
64/100
年収
855万77
残業
5.4h83
勤続
12.5年53

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間ほぼ横ばい。利益率2.2%で安定推移。
945億
+4.9%
21億
+21.8%
2.3%
16億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+108%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。
1,216人
-
855万
7,772万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は33%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
129万円
前年比
-69.0%
664.2%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は100%縮小しており、投資を抑制しています。
-
0億円
0.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+366.7%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
784円
+366.7%
+66pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
サステナV(バリュー)2023年発表 → 2026年目標

2023年から2026年までの3ヵ年計画「サステナV(バリュー)」では、カーボンニュートラル社会の実現を目指し、省エネ化・省力化ニーズに対応した機能商社としての価値創造を推進。ROE8%以上、ROIC6%以上を目標に掲げ、持続的成長と企業価値向上を図る戦略である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
カーボンニュートラル社会に向けた価値創造
成長投資
省エネ化・省力化ニーズへの機能商社対応
その他
多様な人財の採用と育成による企業価値向上
その他
従業員のキャリア形成支援と環境整備
リスク対策
価格競争に左右されない付加価値提供

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

賃貸不動産セグメントからの撤退2024
産業資材セグメント事業再編と固定資産売却2024

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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