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プライム(内国株式)サービス業4849

エン・ジャパン株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
50/100
年収
533万39
勤続
4.0年29
営業益率
9.0%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+35%成長。利益率は24.0%→9.0%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
657億
-2.9%
59億
+14.2%
9.0%
76億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+32%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+6%上昇。
3,430人
-
533万
1,915万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は安定推移。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
222万円
前年比
+76.2%
239.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は153%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
38億円
-
5.8%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-62.7%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,094円
-62.7%
-79pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
2027年3月期を最終年度とする5カ年中期経営計画

急速に変化する事業環境に対応し、経営方針と事業戦略の見直しを進める。人材不足を社会課題と捉え成長機会とし、新経営体制で事業ポートフォリオ再構築とガバナンス強化を図る計画。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

その他
事業ポートフォリオの再構築と経営意思決定の迅速化
成長投資
人材育成を通じたCareerSelectAbility®の向上
リスク対策
環境負荷軽減のためのペーパーレス化推進
リスク対策
リモートワーク体制整備による省エネ活動促進
技術開発
AI活用によるマーケティング支援と新価値創出

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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