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海運業

海運業業界 初任給ランキング

新卒学部卒の初任給(年収換算)が高い順 | 対象 9社 | 有報データに基づく

このランキングの見方

採用情報サイトに掲載された新卒採用情報をもとに、学部卒の初任給(月額×12)を年収換算した順にランキングしています。有価証券報告書の「平均年収」は全従業員の平均であるのに対し、初任給ランキングはスタート地点の水準を示す指標です。

初任給が高い企業は、人材獲得競争を勝ち抜くための報酬戦略を積極的に採用している傾向があります。ただし、初任給と入社後の昇給カーブは企業によって大きく異なります。有報の平均年収と合わせて確認することで、「上がり続ける企業か」「最初だけ高い企業か」の違いが見えてきます。

データは採用情報サイト掲載の情報に基づくため、有価証券報告書データと比較して収録社数が限られます。また、掲載内容は随時更新されるため、最新の採用情報は各社の採用ページでご確認ください。

海運業業界の平均値色付き数値 = 全上場企業平均との差
平均年収
1,090万
+405万
平均残業
13.0h/月
-1.8h
有休取得率
63.8%
-8.2pt
女性管理職
24.6%
+4.8pt
勤続年数
13.1年
+1.2年
平均年齢
39.8歳
-1.6歳
#企業名院卒初任給有報年収初任給
1
株式会社 商船三井9104
440万1,660万
404万円
2
日本郵船株式会社9101
424万1,555万
400万円
3
NSユナイテッド海運株式会社9110
-1,197万
383万円推定
4
東海汽船株式会社9173
-875万
381万円推定
5
川崎汽船株式会社9107
-1,450万
381万円
6
飯野海運株式会社9119
378万1,285万
362万円
7
乾汽船株式会社9308
311万887万
296万円推定
8
栗林商船株式会社9171
-847万
284万円推定
9
明海グループ株式会社9115
-748万
272万円推定